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まおじゃらん

着物と猫と、ときどき絵画。

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サローネの日

ごきげんよう



穏やかな日曜日でした@首都圏西部。

階段からコケ落ちて奥さんがたにご心配いただき、本当にどうもすみません。ありがとうございます。
数日経ちましたが、ようやっとお風呂で、流血した部位を濡らしても大丈夫になりました。思うに盲腸だって1週間もすれば閉じるのですわ(←盲腸手術は経験済み)。人体の、回復に向かう能力は素晴らしいのう。
あとは左足の向う脛、弁慶の泣き所から足首にかけての打ち身だけです。いつも定期検診で行く都心の大学病院で痛み止めのロキソニンテープをもらっているので、それで対処しています。
打ち身って、赤→黒→紫→青→橙→黄色(若干順不同)などと変化しませんか奥さん。カラフルですよね。人体にこんなにたくさんの色素があるなんて毎度驚きますわ。光合成もできたらいいのになあ。わたくしのは今はまだ紫と青なので、早く黄色になりたいです。(←onちゃんかっ)


さてきものサローネから10日も経っちゃいましたねーー。
このイベントには過去、何回か行きましたけれども、今回特に感じたのは、通路が広く歩きやすくなったなーーーっつーことでした。出店してらっさるお店も、各ブースが広かったような(気のせい?笑)昨年までは店先に2・3人でもヒトが溜まると通り抜けづらくて、気になって知り合いとも話しづらかったりお店のお品もおちおち見てられない感じがして、さーーーっと眺めるだけで終わっていたんですよね。おしゃべりするときは場所を変えてゆっくりと、が鉄則でしたわ。開催する側は、毎年、何かしら試行錯誤してるもんなんですねーー。
当日、わたくしと義妹は、大体の時間だけ(前後1時間以上の開きアリ。ユルい)が決められた集合場所に向かいました。そう『ひめ吉さんちの刺繍半襟』ブースでございます。
集合のコーディネートはウチの愛機ステルスタンタン(敬称略)、前日までのメールで曰く、
「あすかさんもたまさんも、ひめ吉シスターズには何時ころ伺うか、連絡してないと確信しております(してたら凄え←ホントにこう書かれてた)一応わたくしが連絡しておきました」
。。。
。。。
。。。!!!
タンタン、あんた凄えよ。仕事のできる女だよ。わたくしも義妹も(恐らくあすか師匠も←違ってたらすまん)ひめ吉シスターズに前もって連絡するとか、考えもしなかったよ(爆)(爆)(爆)
んで、交通機関の都合で、一番遅くに到着予定だったステルスタンタン(敬称略)が、一番早く着いたという。ああお待たせしてすみませんすみません。
このような場所(わたくしにとって日本橋は、江戸時代に張られた結界のおかげで行きにくい。爆)に出向くのは、わたくしのような引き蘢り系には正直ハードル高いのですが、ウチの義妹が自装できるようになって、いっしょに行ってくれるのでホントに助かります。電車も安心して乗れる(今現在、ひとりで電車に比較的長い時間乗るのはなるべく避けているのです。具合が悪くなるから^^;)
実際にお出掛けしてみると、年に1回だけ東京で会えるひめ吉シスターズの笑顔とか、あすか師匠の着るものっぷり(サイタマで会うときはオーラを消してるし、ボーダーのお洋服多し。爆)、いつも電話だけのステルスタンタンの姿とか、多少無理してでも来て良かった!と、ココロから思う瞬間です。
ひめ吉シスターズと記念写真撮りたくても、ひめ吉さんちの刺繍半襟のブースまえに集っているとその集いっぷりに他のお客さんががんがん呼び寄せられ(空いてるお店より混んでるお店、という人間の心理)次々にシスターズにお声がかかるので、写真撮ってる余裕がありません。商売の邪魔しちゃなんねえ。前述の集合写真はホントにたまたま奇跡的に、客足が引いたときだったのでした。
他の部屋、他のブースも見て廻ろうと、各自はつかず離れず(ウチの義妹は犬歩きするので、たった数人でも連れ立って歩くのはできません。笑)、ふとあすか師匠を見失い、部屋をのぞくと、師匠が楽しそうにどなたかとおしゃべりしてらした。
「川口(サイタマ)のジャスコは~云々」
と断片的に聞こえて、あらまあ珍しいけど、地元のお知り合いかしら?と思って近づいたら、サローネの出店者でらした(笑)バッグデザイナー!






ううう、こういうの好きーーーっっっ
富士山型。持ち手も山なんですよ。
攻めてる感じのフォルムがたまりません。
モード系の匂いもする。
マジでお値段タグを見て、うーーーん、うーーーん?うーーーーんとしばし呻吟(爆)
買えなくてごめんなさいっっっと言って、写真撮っていただきました。
ウチの義妹には、
「買えないのにみっともないマネはおやめなさい」
と注意されましたが(^^;)すまん。
koruriさんどうもありがとうございました!
ああいいバッグ欲しいかもよーーー。
素材もデザインもいいバッグ。
でもどんなバッグにしようか、未だビジョンが定まらないのでございます。たくさんの種類あれこれは持てないから(持ちもの数を増やしたくないのもあるし、お出掛けごとにバッグを替えるのが面倒くさいということもあるし。っつーかおされするのにめんどくさがりってどうなの←自分ツッコミ)できればひとつ買ってすませたい。ならばちょっと無難な方がいいのか。でもモード系好きなのよ。っつーか、ひとつだけってのがそもそも無理がある?
んでkoruriさんはあすか師匠と同じサイタマ県民だそうです(笑)サイタマ地元ネタで盛り上がる姿が良かった(笑)









さて、わたくしはいつも思うんですよ。
いい売り手っていうのは、まあいろいろと判断基準はあるでしょうが、わたくしにとっては、自分のお店で扱ったものを全部覚えてるヒトのこと。
大昔、着物が好きになって、着物が見たくて欲しくていろいろと試行錯誤してたころ。。。当時はひとつ買うとしばらく次は買えないから、呉服屋さんも1カ所に決めずにふらふらしてましたが。。。結果的にわたくしが気に入ったのは、何よりも、自分が売ったもの(いつ、どんなものを、いくらくらいで、誰に)を覚えてるヒトでありました。案外、その店にとってのお得意さま(年に500万円とか買うレベル)以外は、まったく眼中にないお店が多いものだという印象を受けましたので。番頭さんクラスでも、自分の店で扱った着物を覚えてない。たかが10万前後で売った小紋などハナから眼中にないようでした。イマドキは存じませんけど。30年から20年くらい前までの話です。そうしてわたくしは結果、気に入った担当さんとは細く長くお付き合いして、そこが大きな会社だったりして店舗が移動になると、申し訳ないけどそのお店には行かなくなりました。わたくしは人当たりもよろしくないし、愛想も悪いので、よく知らないヒトとお話するのは非常に苦手なのですわ。それを無理して行くのです。大根や白菜を買うのではありません。ヒトから買う、そのヒトが自分にとって感じがいいか好きかどうかが重要なのでございます。そして更に、そのヒトが自分で売ったものを全部覚えている、それが実は案外希有なことだと知ったので、余計に、ヒトを大事にしたいのです。今、着物問屋さんで担当してもらってる担当さんはそんな希有なヒトですわ。1回の展示会で相当の売り上げを出しますけれども、全部覚えてる。どんなお客さんが買ってくれたかも、全部覚えてる。なので新しいものを買ったりすると、お手持ちの何に合わせるかウキウキとお話する。ただの生活の手段ではなくて、多分、着物がとても好き、なんでしょうね。同じお店の中にもいろいろなヒトがいます。相性の善し悪しもあるでしょう。わたくしにとってのいいヒトと会えて良かったです。
んで、何が言いたかったかというと。
染織こだまさんのブースに寄ったんですけど、お店にいらしたのは「優しげ」ハイパーなときのオーナーさんではなく息子さんだったんですけど、わたくしの着物をひと目見てわかったこと。ちゃんと自分のところで仕入れて売った着物だとわかって対応してくださったことなんです。正直な気持ち、やっぱりこういう売り手から買いたいです。たくさん買える訳じゃないけど、同じ買うならここにしようと。だって大根買うんじゃないもん。と、つくづく思ったことなのでした。
サローネには作り手さんも多くいらして、それもいいですね。作り手さんは、決して、自分の作品を忘れませんから。










今年のあすか師匠はアンティークばりばり、ピーコックとブラックの対比も見事です。
アタマに帽子も載せてオーラ満載です。あたしゃ大昔、あのテの帽子を持ってたんですけど、今思えば若気の至りだったな。もうとっくに処分しちゃったけどそれで良かった(笑)
師匠ったらおとろしく似合ってる(爆)
ウチの義妹が、師匠の髪型がどうなってるのか知りたくて撮った画像です。
三つ編みをぐるぐる留め、だそうですが、凝って見えるのは何故。美人のオーラでしょうか(爆)

さあ充分堪能しました。
ひめ吉シスターズとまたの再会を約束して、さよならです。
そこであすか師匠が、
「今日は朝香さんみえませんね」
と言いました。
「絶対来ると思うんだけれども」
「ツーショット、恒例にしたかったのに、残念でしたね」
ちょっと後ろ髪引かれましたが、まあそれこそしょうがないですね(苦笑)
あすか師匠はブログでお顔出しなさってるし、こういった着物着るかただらけのところで師匠の顔を見知ったかたがたがたくさんいらしたのはまあ予想の範囲内でした。これがもしアンティークの展示販売だったら知らないヒトはいないほどでしょう。
でもわたくしは自分が話しかけられるという事態はまったく想定外でございました。顔出ししてないし、何処に行くか前もって書かないし(終わってから書く)ステルスタンタンじゃないけどかなりステルスに近い行動を目指していたのでございます。何故って、他所さまと話すと緊張するからです(爆)まあでも良く考えたら、あすか師匠とご一緒なのです、目を引くの当然ですよねーー。言っとくけど会場に着いてもあすか師匠と合流するまで身バレしなかったんですよ(←言い訳)
このような不穏なわたくしにお声掛けいただき、恐縮至極でございます。本当にどうもすみません!!!目が泳いでなかったでしょうか。本当にどうもすみません!!!これからもユルい目でお目こぼしいただけると幸いでございます。
青い長羽織(飛行機柄!)のかた、ぶしつけですみませんでした。柄ゆきが珍しくて気になってしまい、アンティークを仕立て直したのか現代ものか、どうしても気になって訊いてしまった。かしわさま、ぶしつけですみませんでした。籠バッグに喰い付き過ぎだろ、と脳内ツッコミしておりました。ウチの義妹と友人★が、山葡萄の籠バッグ高くて買えないとずっと言ってるので脳裏から離れず(^^;)yoshizouさま、本当にぶしつけだったのはわたくしです。「細いーーー」(爆)「顔、小さーーい」(爆)「背が高いーーーウチの義妹より高い?」(爆)「正絹単衣?こういう縞柄珍しいなーーー」とか思って横目で眺めていたのでございます。
産地は正確なところは生憎とわかりませんが、フシのあるやや中厚手の紬、わたくしの手持ちの中では小千谷紬によく似た手触りでした(^^)失礼にもじっくりと触らせていただいてすみません。
どうもありがとうございました。師匠にはあとで、「触らせてくださーーーいって、アナタ絶対、人見知りじゃないですよね」と言われましたわ(苦笑)そうだろか?
ウチの義妹&ステルスタンタン(敬称略)&あすか師匠と地下でまったりお茶して(でもハタから見ると年齢差もあるし着てるものも違うしヘンな集団だったかも知れません^^;)、近況を報告し合い、すっかり日が暮れてから解散しました。
楽しい日でした。
また来年!!!

いつも読んでいただいてありがとうございます。


https://fashion.blogmura.com/kimono/ranking.html




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Comment

No title 

こんにちは☺
たまさんの書いてらっしゃるように何かを購入(自分にとっては大事なもの)するとき金額も選択基準ですがやはり売り手の誠実さ(相性など)は決定要素になりますね☺
自分が売る場合も気に入って頂けるかが大切で、売れれば良いとクールにはいきませんよね
  • posted by 三匹のはは 
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  • 2018.10/16 14:13分 
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No title 

連続で
ようやく涼しくなり物で溢れ、片付けも掃除も近ければたまさんご推奨(YouTube)片付けトントンさんにお願いしたい程度までになっています
と、心焦りながら何故かたまさんの過去ブログ(転居、終活?)を読む私。
すべての出だしに王子や八雲氏が付いていてやめられない。
片付けに取りかかる景気付け😅 片付け始めるともっと散らかる、時間の割りに報われていない現実…で行きつ戻りつゴールがどこだったかわからなくなりいつの間にか断念。
今年のうちに何とか 💪つもり。時々終活ブログ読み返します🐤
  • posted by 三匹のはは 
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  • 2018.10/16 14:21分 
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No title 

たまさん、お久しぶりです。
コロボックルなな吉でございます。
お怪我の具合はいかがでしょうか。いま何色でしょうか。
遅ればせながらお見舞い申し上げます。

サローネ、毎年いいなあと思いつつ皆様のレポを楽しんでおります。
色々な作り手の方々に直にお話を聞けるのっていいですよね。
購入できるかどうかはあれですけど(^^;
いつか行ってみたいです~
  • posted by ohi*u*iya 
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  • 2018.10/16 16:45分 
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No title 

utaさま
すのうさま
keitaさま
yud*****さま
芹香さま
jij*k*1114さま
sorasoraさま
kawaiikurisuさま
ナイスありがとうございます。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:11分 
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No title 

> あすか師匠(^^)私だって、会場に行けば必ずシスターズはいるのだから(爆)連絡するという考えはありませんでした。でもステルスタンタンみたいなヒトが、ニッポンのインフラを支えているらしいと、気付き始めたのです。私は日本人に多いA型だから、私みたいなヒトがニッポンを支えてると思ってたけど、どうやら違うらしいな(苦笑)
今回はあの帽子がキモだったと思いますよ。辺りを睥睨するようでしたわ(爆)久しぶりにシビれたよ。
私のを読んでくれてるヒトは、実数で師匠のとこの3分の1以下だし、更に好意的なヒトなんて珍しいよ(爆)ありがたいよねーー。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:19分 
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No title 

> 芹香さん(^^)バッグって着るもの以上に好みが明確になるかもしれません。そして私はいつも悩む。無難に使い勝手重視で選ぶか好みを徹底させて尖るか。
このバッグ、会期中にお買い上げしたかたがいらしたようですよ!良かったなあ。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:23分 
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No title 

> koruriさまこんにちは(^^)コメントありがとうございます。
朝香さんのところに登場なさってるし、わあ私なんぞがバッグと(買いもしないのに!)画像まで。本当に申し訳ないーー(^^;)でも作り手のかたとこうしてお知り合いになれてお話もできてホントにホントに良かったです!!!次に再会する楽しみもできましたし。嬉しーーーい。また是非イベントでお会いしましょう。
気に入ったのをパッと買えるヒトになりたい。。。(^^;)
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:29分 
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No title 

> べにお先生(^^)以前、9月に開催したときは、先生の学校は文化祭に当りませんでしたか?あのときも来られなかったですよね。10月には運動会があるし、難儀やのう。学校行事はどうしようもないですもんね。
サローネ時期、私もそう思う!袷がちょうどいいもっと寒い時期に変えて欲しいですわ。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:34分 
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No title 

> 三匹のははさまこんにちは(^^)私じゃなくて、師匠の回りに集まるんですよ。あの姿かたちに、あの超絶キャラですから(爆)
年に1回でもこういういろいろなものを見る機会があって良かったです。買えないけど(苦笑)
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:37分 
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No title 

> てんてんさん(^^)私もねえ、今まで偶然続いたから、期待してました。今年もブッダとキリスト画像を撮りたかったですわ。恒例にしたかったけど、残念だなーー。
私はあすか師匠と着る着物のタイプが全然違う(でも言ってることには膝叩きまくり)ってとこが気に入ってます(^^)それにしてもステルスはおとろしいよね。。。いい仕事してくれるけど(笑)
ナイスありがとうございます。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/16 17:43分 
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> yoshizouさま(^^)とんでもないです。若いころいろいろ教わりましたが、知らないことばかりです。熱心に勉強してるかたには感服しますわ。お母さまの時代ならば今よりも多種多様な産地ものが流通していたでしょう。たくさん着るといいですよーー。命が吹き込まれるから。
お声かけいただいてありがとうございました。またお会いできるといいですね!同じ都内なら出会う偶然もあるかもしれません。どうぞ見つけてくださーーい(笑)
  • posted by たま 
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  • 2018.10/17 12:23分 
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> かしわさまこんにちは(^^)お見舞いありがとうございます。
あらま、バレてましたか?(^^;)でも話したことないヒトに声をかけるの、勇気要りますよね!!いいサイズの籠バッグ「自分で作れるのね!?」と、目が開かれた気持ちで、ウチの義妹も喜んでおりましたよ。お声掛けいただいて良かったです。どうもありがとうございました(^^)/またお会いしましょう。次は、初対面じゃない!(^^)
  • posted by たま 
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  • 2018.10/17 12:29分 
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> タンタンさん、今回もステルスに徹していい仕事してくださいました!もう私たち駄目駄目だからさ~~(爆)
ああやっぱりあの伊勢木綿はいつも私の着るものとちょっと雰囲気違いますよね(笑)でもその分、印象に残るのかも知れませんわーー。これから袷の季節に入って、私はステルスになる(爆)
  • posted by たま 
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  • 2018.10/17 12:33分 
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No title 

亜雅紗さま(^^)私がもしブログ書いてなければ(ただの通りすがりのヘンなヒトでいいので)、もっと好奇心の趣くままに、「それ何ですか?」「どこでお買いですか?」「さわらせていただけますか?」とやってたと思いますわ(爆)他所さまの着てるもの、楽しいですもん。サローネに行くと、着物着てるヒトがたくさんいらっさるので、とても楽しい。目が楽しい。100体コーディネートの画像が1枚もないんですけど、ああ私は、人間が着て動く姿にしか興味ないんだな、と(^^;)
亜雅紗さんが大変な思いをしてらっさるのはわかっても、私は実は、義母さんの魔窟ってのが、すげー興味津々なんです(笑)ああ見てみてえ(爆)
屋根は大事ですわ。あと20年は暮らします。屋根はお金かけて直しておきましょう!
  • posted by たま 
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  • 2018.10/17 12:40分 
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> 三匹のははさま(^^)終活記事をお読みいただいてありがとうございます。あのときは本当に切羽詰まっていたので、勢いでやり切りましたが、もし引っ越ししなければあそこまで徹底的に処分できたか不明です。本当にいいきっかけになりました。モノに対する考え方も変わりました。そして2年経って思うのは、断舎離は捨てることじゃなく人生と向き合うことで、1回やって終わりという訳ではないんだな、と。自分もトシをとって変わっていくし、結果、毎年見直すものなんだな、と。エンドレス(><)
まあとりあえず、捨てようか取っておこうか迷ったら、全部捨てて大丈夫です。ホントに大事なものは、そもそも、捨てる候補にならないし、迷ったりしませんから(^^)/
  • posted by たま 
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  • 2018.10/17 12:50分 
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No title 

なな吉さま(^^)あすか師匠と並んでの衝撃コロボックル画像(←失礼なヤツですみません。笑)は、未だ語りぐさですわ。また東京においでの際はどうぞお知らせくださいませ。小ささに慣れとかないと(爆)
お見舞いありがとうございます。まだほとんど青ですが、だいぶ痛みは収まってきましたわ。ホント、怪我には注意ですわ。
  • posted by たま 
  • URL 
  • 2018.10/17 12:55分 
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No title 

mii*****さま
ざくろさま
aoi*****さま
ナイスありがとうございます。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/17 12:56分 
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No title 

断捨離は人生と向き合う事…。
ふ、深いわ~。
でも、一度思い切って捨てただけでは終わるはずが無いんですよね。
その後も必要なものもあれば物欲だってある。
呉服屋さんはやっぱり着物を布を愛している方が好いですよね。
着物に限らず自分が売っている物をちゃんと知っていない人から買うのはやっぱりちょっとな~って思いますもの。それがたとえ100円の物だってそうですわ。
青あざはぼちぼち黄色になっているでしょうか。
黄色がほぼ治りかけなのは知っているけどあの色が一番病気っぽいですよね
  • posted by ほあかばりきるま。 
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  • 2018.10/17 17:12分 
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No title 

たまさん、こんばんは。こちらこそありがとうございました!
また、どこかでお会いできるの楽しみにしています。> たまさん
  • posted by かしわ 
  • URL 
  • 2018.10/17 20:44分 
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No title 

けいあゆさまナイスありがとうございます。
  • posted by たま 
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  • 2018.10/20 14:33分 
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